« 2008年11月 | トップページ | 2009年2月 »

【百式企画塾】 2009年のベストセラータイトルを考える!

考えてみました。

2009年、あまりにも身近な生き物である(A)だが、(B)することができるという不思議なキャラクターをあ
なたは思いつき、その特徴を活かして現代女性が持つ(C)という困難を克服していくという物語を書いたとこ
ろ、大ヒットしてしまった。そのキャラクターの名前は(D)で、ベストセラーのタイトルは(E)だった。


(A) 羊
(B) してほしいことができる人をみつけて紹介
(C) ひとにお願いすることができないばかりに家庭でも仕事でもタスクを抱えすぎてしまう
(D) 気弱な羊の執事さん
(E) それ、僕にまかせてみませんか?

羊のしつじは、ワンピース(漫画)にもでてきてたかもしれませんが、、、、


| | コメント (0) | トラックバック (0)

健康保険料って

昨日に関連して。

10月からはれてサラリーマンとなり、国民健康保険から協会の保険に変わっただんなさん。

協会の場合は事業主が保険料を半額負担してくれる→支払う保険料が半分になる!

と思って楽しみにしてたらしいのだが、今月給与明細を見ると、どうも支払い額ほとんど変わりません。
そこで、調べてみました。保険料率って、住んでる場所や加盟している組合によって全然違うのですね。知らなかった。

ちなみに、京都で月収30万円だった場合。

国民健康保険 : 約 268000円
協会の保険:    約 414000円 負担額 207000円

個人の支払額(天引きされる分)は減っているものの、事業主負担分もあわせると、年間15万ほど協会の保険の方が多いですね。この差はなんなのでしょう。国民健康保険加入者の方が健康、ってわけではないような気がしますが。

 しかし、「天引き」っていう制度はてっぱんですね。月ごとに分割されることで、さらに実際どれくらいとられているか、よくわからなくなってるし。

参考:http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000033551.html
http://www.sia.go.jp/topics/2008/pdf/n0530.pdf

| | コメント (0) | トラックバック (0)

どっちの扶養に入れる?

年末調整の時期です。子供ができたら、扶養控除の申請です。あわせて、子供の扶養、父親と母親どちらのほうに入れたらよいのか、調べてみました。

税金
 これは、所得が多い方の扶養にしておくと、得する場合があり。税率は所得に応じてあがるため、所得が多いほうが控除により取り戻せる税額が多いですし、場合によっては税率そのものを下げることができます。ですから、年末調整の用紙には、所得の多い方に子供の名前を書きましょう。

健康保険
 両方とも会社勤めで、組合や政府管掌健保に加入している場合は、どっちでもよいです。どちらかが国民健康保険の場合は、会社勤めの方の社会保険に子供を加入させた方がお得です。国民健康保険では扶養人数が増えるたびに保険料が上がるのに対し、組合や政府管掌健保では扶養人数によらず保険料が一定だからです。

 我が家は本能的にお得な選択をしていたのでラッキーでした。

参考:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
http://ha8.seikyou.ne.jp/home/syoki/EZweb/kenpoQA/kenpo08.html


| | コメント (0) | トラックバック (0)

育児でイライラしない方法!

育児でイライラしない方法
の続き。
これだ。

http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0801/30/news005.html


| | コメント (0) | トラックバック (0)

Habitizer, Plan, Track, Change...

掃除と運動の習慣化に使えるか

リンク: Habitizer, Plan, Track, Change....

| | コメント (0) | トラックバック (0)

育児休暇中にやっておきたいことを記録しておく

育児休暇もあと8ヶ月になってしまいました。このままではすぐにすぎさってしまうので、やっておきたいことを記録しておきます。

1. 楽しく過ごすために
タイムマネージメントとコミュニケーションスキルの習得する

2. 気持ちよく生きるために
掃除の習慣をつける
体力をつける

3.仕事のために
以下の技術と知識の習得と実践
Javascript/ネットワークやLinuxの基本的な知識/CRM

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年11月 | トップページ | 2009年2月 »